フリフリエコロジー記念
牝馬三冠第3弾
京都・芝2400m
フルゲート12頭
ShortKBX形式
ルール・詳細
〆切:06/10/20
登録馬一覧(48頭)
【ダイジェスト】
前半戦(1-5R)
後半戦(6-10R)
【カウントダウン】
48→13位
12→1位
【開催展望】
躑躅賞、呉オークスに続く牝馬三冠の最終戦「フリフリエコロジー記念」。現実の競馬では秋華賞に相当する開催です。フリフリエコロジーとは主催者に初の雑誌BC優勝(1997年)をもたらした96生産馬。その時の条件が京都芝2000mの牝馬戦であったことがレースの由来で、PS版からの歴史があります。なお04開催からは京都2000mのコースがなくなったため2400mで代用しています。
参加頭数は前2冠とほぼ同じ48頭で、今回は既出走馬の顔ぶれがかなり充実しています。まず2冠を狙う躑躅賞馬ユキノスマイル、呉オークス馬ミドリムシアテネがともに参戦。現実で2冠を達成したカワカミプリンセスに続けるか。さらにFreshKBX8月4週優勝馬スノウィルーラーに加え、超ハイレベルのFreshKBX9月4週を制したブラットディスティがベスト体重で登場。2度目の頂点を狙います。
優勝経験馬以外にも呉ダービー5位マナノバグズルール、同10位サマンサタバサの強烈能力馬、スルーオ記念トップ10の快速馬・キシロカインとブレードデザイアなど豪華メンバーがズラリ。初代配合馬にもKBXリミテッド2ndを走ったばかりのエクレールトネールや、im師の隠し玉アマゾンストライクなどがいます。Pダビスターにとっては秋華賞より熱いトリプルティアラ最終戦。最強牝馬はどの馬に?
番組表
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