躑躅賞
牝馬三冠第1弾
阪神・芝1600m
フルゲート10頭
ShortKBX形式

ルール・詳細
〆切:06/8/23

登録馬一覧(51頭)

【ダイジェスト】
前半戦(1-5R)
後半戦(6-10R)

【カウントダウン】
51→11位
トップ10カウントダウン

【開催展望】
ダビスタP発売から4週間目、呉BCは牝馬三冠の1冠目、桜花賞と同条件の「躑躅(つつじ)賞」を迎えます。桜はもちろん、ツツジの季節もとっくに過ぎ去っていますが、呉の名所・音戸の瀬戸においては桜以上に重要な花ということで牝馬1冠目のレース名に採用しています。
登録頭数はなんと51頭。前回開催・FreshKBXで記録した46頭を更新するP開催最多頭数で、しかも牝馬戦での50頭超えは04開催でも例がありません。史上最高レベルの華麗な戦いが期待できそうです。
既出走馬も初登場馬も名牝候補が勢揃い。既出走馬ではムーランフューチュリティ優勝馬ミリアウェイを筆頭に、インディロード、クリスフィヒドゥラ、ユキノスマイルといったFreshKBXの上位馬も参戦。さらに多数を占める初登場馬も粒揃いで、注目は今回Pデビューする馬主の顔ぶれの凄さ。04で複数回優勝経験のあるミッキー師、どんぐり師、TOM-T師に加え、ダビつく開催で3冠を達成したGenuine(ももすけ)師もP初登場。果たしてどんな馬を送り込んできたのでしょうか。
展開的には過去の結果から考えても追込馬による争いになることは間違いないところ。後半は好スタートした馬が沈むという展開が予想されますが、それが優勝争いにどのような影響を与えるのか?

番組表
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