ムーランフューチュリティ
中山・芝1600m
フルゲート10頭
ShortKBX形式
ルール・詳細
〆切:06/8/9
登録馬一覧(37頭)
【ダイジェスト】
前半戦(1-5R)
後半戦(6-10R)
【カウントダウン】
37→11位
トップ10カウントダウン
【開催展望】
発売直後の初代戦が終わり、今週からいよいよ通常開催が開幕します。その1発目は「ムーランフューチュリティ」。2年前の04開催では中山芝2200mで行いましたが、Pでは流星賞が中山芝2200mになる関係で中山芝1600mでの開催としました。これはちょうど朝日杯フューチュリティSと同じコース・距離。ダビスタP発売から2週間の短期間に生まれた馬たちが現時点での頂点を競います。
注目はこれまでのP開催5回の優勝馬主が全て参戦していること。優勝馬そのものでの参戦は、FreshKBX第1回で鎬を削ったプリシスゼノサーガとジーグアクマイトの2頭。さらに前回開催・FreshKBX 8月1週を制したSTI師は優勝馬カエデアクエリアスの仔で参戦。むつ師、ナメ師も初登場馬を投入しています。
P開催優勝馬主以外からも、ゲイボルグやユキノファンタズムなど実績馬が多数参戦。また、25頭を占める初登場馬の中にも優勝を争える馬がいそうです。馬主としても呉BC優勝経験のある塾長。師などが新たにPデビューを迎え、代重ね馬OKの開催では現時点で最高に近い顔ぶれとなりました。
なお、これまでの開催で枠順による多少の有利不利が生じたため、今回からフルゲート頭数を10頭に設定。これにより実力馬がより力を出しやすく、またレース数が増える分見せ場を作れる率も高くなります。登録頭数は37頭と、P開催突入後2番目の多頭数。ハイレベルということもあり、面白い開催になりそうです。
番組表
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