KBXファーストスプリント トップ10カウントダウン

P開催 新潟・芝1000m 初代配合限定
















KBXファーストスプリント (新潟・芝1000m, 41頭)

10位 ムツポカリ
馬主むつ 牡3歳 黒鹿 474kg
脚質追込  主戦騎手吉田豊
生産牧場むっつん牧場
ダンスインザダーク
プリーズテルミー
上位18頭の印−−△−− ≪枠順アイウエオ順、全馬通常の状態時≫
- 1着 2着 3着 ポイント (順位) 平均 
 着順
平均 
 馬番
塩飛
 び
イレ
込み
乗替
前半戦 0 1 2 41 pt 14 5.2 5.0 2 1 0
後半戦 0 0 0 24 pt 8 8.2 5.6 1 2 0
合計 0 1 2 65 pt 10 6.7 5.3 3 3 0

発売記念優勝馬が何とかトップ10に復帰! 開幕から3連続ダイジェストで意地を見せたがその後は出番なし。しかしそこそこ安定はした。




KBXファーストスプリント (新潟・芝1000m, 41頭)

9位 ルゲサヴォワール
馬主HKHK 牡5歳 栗毛 450kg
脚質追込  主戦騎手小牧
生産牧場5・14牧場
オペラハウス
ピュアフローリスト
上位18頭の印−−◎−△ ≪枠順アイウエオ順、全馬通常の状態時≫
- 1着 2着 3着 ポイント (順位) 平均 
 着順
平均 
 馬番
塩飛
 び
イレ
込み
乗替
前半戦 1 1 1 48 pt 6 4.2 9.6 0 1 0
後半戦 0 0 0 19 pt 11 9.2 7.2 3 1 0
合計 1 1 1 67 pt 9 6.7 8.4 3 2 0

高い根性を誇るバランス型のオペラハウス産駒が9位! 開幕戦を勝利するなど最初から3連続ダイジェストの大活躍で、優勝も争えるかという勢いだったが、それ以降は状態不安連発もあって不振に終わった。




KBXファーストスプリント (新潟・芝1000m, 41頭)

8位 ジーグアクマイト
馬主JIG 牡4歳 黒鹿 468kg
脚質追込  主戦騎手角田
生産牧場ジーグ牧場
ダンスインザダーク
ミッドナイトアールティ
上位18頭の印−○−−○ ≪枠順アイウエオ順、全馬通常の状態時≫
- 1着 2着 3着 ポイント (順位) 平均 
 着順
平均 
 馬番
塩飛
 び
イレ
込み
乗替
前半戦 1 1 0 54 pt 2 3.0 4.4 0 1 0
後半戦 0 1 0 22 pt 10 9.8 10.8 0 0 0
合計 1 2 0 76 pt 8 6.4 7.6 0 1 0

FreshKBXで7勝を挙げて激闘の末準優勝に輝いた破壊力は爆発せず、3連対で8位止まり・・・前半は全戦4着以上の安定感で2位につけたが、後半に失速。1000mではスタミナ活きず威力が半減したか?




KBXファーストスプリント (新潟・芝1000m, 41頭)

7位 イチ
馬主綺羅 牡3歳 青鹿 460kg
脚質追込  主戦騎手後藤
生産牧場オレンジ牧場
マイネルラヴ
リリアン
上位18頭の印▲−−△− ≪枠順アイウエオ順、全馬通常の状態時≫
- 1着 2着 3着 ポイント (順位) 平均 
 着順
平均 
 馬番
塩飛
 び
イレ
込み
乗替
前半戦 0 2 1 51 pt 3 3.2 10.0 0 0 0
後半戦 1 0 0 25 pt 7 9.6 4.6 0 0 0
合計 1 2 1 76 pt 7 6.4 7.3 0 0 0

綺羅師が新種牡馬マイネルラヴ産駒でP開催初登場、7位に! 前半は5戦全て掲示板に載る安定感を発揮。後半では超絶で勝利し、新種牡馬産駒として2頭目の勝ち名乗りを上げたが、それ以外は苦戦した。




KBXファーストスプリント (新潟・芝1000m, 41頭)

6位 リムシセンチネル
馬主御堂リムシ 牝3歳 鹿毛 428kg
脚質追込  主戦騎手田面木
生産牧場リムシス牧場
Wild Again
グールドボワ
上位18頭の印−−−−− ≪枠順アイウエオ順、全馬通常の状態時≫
- 1着 2着 3着 ポイント (順位) 平均 
 着順
平均 
 馬番
塩飛
 び
イレ
込み
乗替
前半戦 1 1 0 48 pt 7 4.2 5.6 0 2 0
後半戦 0 0 1 32 pt 6 6.6 7.4 0 1 0
合計 1 1 1 80 pt 6 5.4 6.5 0 3 0

Pから参戦の御堂リムシ師が3開催目で初トップ10入り! 前半で2連対し、後半も無印ながら3着1回。二桁着順ゼロの安定感も見せた。




KBXファーストスプリント (新潟・芝1000m, 41頭)

5位 ティヅオキザリス
馬主txz 牝3歳 黒鹿 484kg
脚質追込  主戦騎手菊沢徳
生産牧場ティヅも牧場
Caerleon
リリアン
上位18頭の印−▲−−△ ≪枠順アイウエオ順、全馬通常の状態時≫
- 1着 2着 3着 ポイント (順位) 平均 
 着順
平均 
 馬番
塩飛
 び
イレ
込み
乗替
前半戦 2 0 1 42 pt 11 5.8 10.2 0 4 0
後半戦 1 1 0 42 pt 3 5.4 6.2 0 2 0
合計 3 1 1 84 pt 5 5.6 8.2 0 6 0

txz師、P初参戦でいきなりトップ5! オキザリス(花の名前)は「置き去りす」で縁起が悪いという心配を払拭し、開幕戦で逆に他馬を置き去りにする5馬身差圧勝。その後もイレ込みを乱発しながら大活躍した。




KBXファーストスプリント (新潟・芝1000m, 41頭)

4位 リアビルディア
馬主 牡4歳 青鹿 470kg
脚質追込  主戦騎手安田康
生産牧場ぎげき牧場
ジェニュイン
メイビーユーキャン
上位18頭の印△−−−− ≪枠順アイウエオ順、全馬通常の状態時≫
- 1着 2着 3着 ポイント (順位) 平均 
 着順
平均 
 馬番
塩飛
 び
イレ
込み
乗替
前半戦 1 1 1 49 pt 5 4.0 5.2 0 0 0
後半戦 0 0 2 36 pt 5 5.8 8.2 0 0 0
合計 1 1 3 85 pt 4 4.9 6.7 0 0 0

賞師もP初参戦、渋いジェニュイン産駒のシャドーロール馬で4位に健闘! 根性はないが能力は高く、前半は3R勝利から3連続ダイジェスト、後半も3着2回の大活躍。状態不安ゼロで安定感も抜群だった。




KBXファーストスプリント (新潟・芝1000m, 41頭)

3位 ハマー
馬主えむぴー 牡5歳 黒鹿 482kg
脚質追込  主戦騎手横山典
生産牧場さおぴい牧場
ニホンピロウイナー
ハマノフリージア
上位18頭の印○−△◎▲ ≪枠順アイウエオ順、全馬通常の状態時≫
- 1着 2着 3着 ポイント (順位) 平均 
 着順
平均 
 馬番
塩飛
 び
イレ
込み
乗替
前半戦 1 1 0 48 pt 7 4.2 8.0 0 0 0
後半戦 0 0 1 41 pt 4 4.8 12.2 0 0 0
合計 1 1 1 89 pt 3 4.5 10.1 0 0 0

懐かしのエムピー・ハマー(違) 64版エムスマでお馴染みのえむぴー師がP戦線に名乗りを上げ、後半1番人気で3位に入る! 見せ場は開幕連続連対と後半3着1回の計3回だったが、下2◎を一度も譲らなかった抜群の気性で状態不安ゼロ、二桁着順もゼロの安定感を発揮した。




KBXファーストスプリント (新潟・芝1000m, 41頭)

2位 ゲイボルグ
馬主im 牡5歳 栗毛 480kg
脚質追込  主戦騎手和田
生産牧場ろまさが牧場
ハンセル
メイビーユーキャン
上位18頭の印△△○△− ≪枠順アイウエオ順、全馬通常の状態時≫
- 1着 2着 3着 ポイント (順位) 平均 
 着順
平均 
 馬番
塩飛
 び
イレ
込み
乗替
前半戦 1 1 0 41 pt 12 5.6 6.8 0 0 0
後半戦 1 2 1 56 pt 2 2.8 10.2 0 1 0
合計 2 3 1 97 pt 2 4.2 8.5 0 1 0

今年の呉BCで3機種制覇と絶好調の凶悪馬主・im師がPにも殴り込み、いきなり準優勝!! 04版わいフェスを賑わした王道配合から生まれた根性中心のバランス馬で、初戦はスピイレで落としたが前半は2連対で何とか通過。そして後半、超絶2発を織り交ぜた猛攻で最後は3連続連対。「竜槍ゲイボルグ」の名に恥じない破壊力を見せつけた。




KBXファーストスプリント (新潟・芝1000m, 41頭)

1位 ミリアミーナ
馬主ナメ 牝4歳 黒鹿 406kg
脚質追込  主戦騎手武幸
生産牧場ミリア牧場
エルハーブ
エミーナミーナ
上位18頭の印−◎−−△ ≪枠順アイウエオ順、全馬通常の状態時≫
- 1着 2着 3着 ポイント (順位) 平均 
 着順
平均 
 馬番
塩飛
 び
イレ
込み
乗替
前半戦 3 0 2 65 pt 1 1.8 4.4 1 3 0
後半戦 2 1 0 60 pt 1 2.4 12.6 0 0 0
合計 5 1 2 125 pt 1 2.1 8.5 1 3 0

新潟直線はミリア冠の庭だ!! 04の第1回未勝利馬主戦優勝に続き、Pでも発売直後の新潟1000m初代戦を圧勝!! 発売記念では圧倒的な快速をアピールしながら差し脚質が災いして10位に終わっていたが、今回は追込脚質に変更し、しかも舞台は新潟直線。発売記念から5日が経っても未だ最速のスピードを存分に発揮し、前半は状態不安を乱発しながら3勝3着2回のほぼ完璧な成績で文句なしの首位通過。さらに後半でも2勝などで他馬を突き放し、2位に28ptもの大差をつけて圧勝した。最多の5勝に加えダイジェスト単独最多を早々と決定づけ、しかも着外の2回もともに4着。混戦が予想されていたスプリントで、全く危なげない内容での完勝。スピードだけでなく、隠れパラで「距離適性」でもあるのでは?と思わせるほどの強さだった。


2006/08/04 http://www.kurebc.com/ Copyright (C) KURE BC All Rights Reserved.