わいわいフェスティバルin箱根

【スタッフより】

ni (幹事)

全国一千万人のダビスターの皆様、こんにちは!「わいわいフェスティバルin箱根」幹事のniです。この度は当Webサイトを訪れていただき、ありがとうございます。

「スタッフより」という事ですので、僕はわいフェスのコンセプトについてお話したいと思います。わいフェスのコンセプト…それはズバリ「交流」です。

わいフェスにおける「交流」には、三つの意味があります。一つ目の意味は、「チーム内での交流」です。今まで面識がなかった人と同じチームになった時、そこには新たな繋がりができます。リーダーを中心にチームのメンバーで協力し合い、優勝という目標に向かって一つになっていく過程は、わいフェスの大きな楽しみだと思います。

そして二つ目の意味は、「チーム同士の交流」。別の言い方をしたら、チーム同士の駆け引きという言い方もできると思います。生産期間がスタートしたら、チーム間での探り合いや騙し合いが始まると思います。例えば安定A種牡馬ドラフトで希望の種牡馬を得るために、嘘の情報を流すチームも出てくる事でしょう。そんな真偽が明らかではない情報に対して、チームとしてどう対処するのかとかを考えるとワクワクしてきません?このような情報戦の駆け引きも、わいフェスの大きな醍醐味の一つです。

そして最後に三つ目の意味は、「オフでの交流」。オフでは、自然を存分に感じる事ができる箱根の旅館で一泊します。豪華な寿司料理を食べ、温泉で旅の疲れを癒します。同じ趣味を持つ人達の集まりだから、初対面同士でも話は弾むはず。そしていよいよ酒を囲んでの生BC。一ヵ月半の生産の成果が一瞬で出るので、BC会場は異様な盛り上がりを見せる事間違いなしです。勝っても負けても、オフ参加者は夢のようなひと時を過ごす事になるでしょう。オフでの交流。これがわいフェス最大の魅力だと思います。

どうです?参加したくなってきませんか?僕達はこんな楽しいイベントを企画しています。多くの方々からの参加をお待ちしていますね(^^)

ふじぐる (Webページ作成・BC処理担当)

この度、当Webサイトの作成・管理およびBC処理を担当することになりました、ダビスタBC「KURE BC(呉BC)」の主催者ふじぐるです。これまでの、BC処理を中心とした長きに渡るダビスタ活動で培ってきた経験と技術を生かして頑張りたいと思いますので、よろしくお願いします。

今から1年前、04版ダビスタはさまざまな危機にさらされました。しかし多くのダビスターの努力により見事絶望の淵から立ち直り、04版BCの参加人数は現在も常に高い水準をキープし続けています。

そんな中、ネットダビスタ界をさらに活性化させるため、04版わいフェスのプロジェクトが立ち上がりました。わいフェスは過去さまざまな機種で行われてきた、歴史あるダビ界の一大イベントで、開催されるたびにダビ界全体を巻き込む大きな盛り上がりを見せました。前回のわいフェスは64版において、2001年の11〜12月に開催されましたが、今回は実におよそ4年ぶりの開催となります。

「あの時、わいフェスという、ダビスタのとても楽しいイベントに参加した。」 そんな思い出作りの一助となれば嬉しいです。

STI (幹事補佐・オフの幹事・盛り上げ役)

どうも、皆様こんにちは。幹事補佐&オフ幹事のSTIです。こうして、この場で皆様のお目にかかることが出来て嬉しいです。

私からは生産とBCの話なぞしてみようかと。今、04版のBCは行き着くところまで行き着いています。同じようなスピスタ、似たような気性根性、ほぼ確定された脚質。そういった理由で生産を止めておられる方もいらっしゃるかと思います。しかし、今回のイベント、わいフェスは「初代配合限定戦」これは本当に大きいです。今の最強馬生産に慣れた方にとっては面を食らうかもしれません。が、今までに無い新鮮な生産が味わえると思います。今、生産を止めてる方もこのイベントを機に04を少しでも触れて頂けたら幸いです。

BCも、今までの通り一遍なものでは無くなると思われます。今まで以上に脚質、騎手の駆け引きが大きくなるでしょうし、こちらも色々楽しめるコースを用意しました。それぞれ奥深いコースですので、今まで以上の試走と研究を元に面白いレースになることを期待しています。

それでは、皆さん一緒にイベントを楽しみましょう!

れ (幹事補佐・繁殖表作成・掲示板管理)

皆様こんにちは。初めまして。繁殖組み分け表作成兼掲示板管理担当のれという者です。私自身今回のわいわいフェスティバルが初参加ということなのですが、繁殖組み分け表の作成と掲示板の管理という大役を任され、緊張気味でございます。

過去のわいフェスでは種牡馬を振り分けて生産して頂くことになっていましたが、今回は仕様上の問題でルールを変更することとなりました。過去の開催と一線を画するところは種牡馬を振り分けるのではなく、繁殖牝馬を振り分けて生産して頂くことです。勿論それだけではなく、こちらで「イベント」を設けました。

それは「国内気性A種牡馬のドラフト会議」です。04は気性パラメータが走りに大きく関係するシステムとなっています。もし制限なしで生産することになれば、間違いなく気性A種牡馬の産駒が溢れ返るでしょう。そこで、そうならぬよう気性A種牡馬に頭数制限を設けました。チームで使用できる気性A種牡馬は重複なしで4頭となります。ゲーム内の国内気性A種牡馬は26頭ですから、そのほとんどを振り分けて生産するということです。

上記の制限に加え、更に気性C種牡馬の限定戦もございます。それによって普段では全く使われない気性B以下の種牡馬にもスポットライトが当たればと思っています。

マイナー配合好きの私としましては、様々な種牡馬の活躍馬が出ることに期待しております。

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