3R モア&モアステークス
(新潟芝1000m)
【予選1組】
1 ハルマツリ
−−−−◎ ○絶好
差し AIR-GROOVE
2 (父)グルーヴ
◎△▲○▲ ○絶好
差し キャネ
3 ツバメダセン
○△−−− ○のん
差し 鏡
4 ウツボアラモード
−△−−△ ○踏込
追込 ぶんぶん
5 キンドレッド
−−−−− ○デキ
差し GEO
6 トラップオート
△−△−△ ○踏込
差し トラップ
7 エテアイスティ
−−−−− ○デキ
追込 えてりん
8 ウドンコマツリ
▲◎◎◎○ ○絶好
差し 魔王
9 サマーレイン
−○○△− ○絶好
追込 AS−K
10 バブルプラニーノ
△−△△△ ○イレ
差し Bたん
11 ミルタイム
−−−−− ○踏込
追込 ノビヲ
12 バックキック
−−−−− ○デキ
追込 のり
13 (父)カナカメハメハ
△▲−▲− ○イレ
追込 うるき
↓↓↓
≪結果≫6着まで決勝へ
TIME:56.9 44.0-31.5
1着 ウドンコマツリ
2着 ツバメダセン 1
3着 (父)カナカメハメハ 頭
4着 トラップオート 1/2
5着 (父)グルーヴ 1
6着 サマーレイン 1/2
--------------
7着 ウツボアラモード 1 1/4
8着 ミルタイム ハナ
9着 バブルプラニーノ 頭
10着 ハルマツリ 2 1/2
11着 バックキック 頭
12着 エテアイスティ 3
13着 キンドレッド 1 1/2
大本命馬ウドンコマツリ、まずは期待に応えて予選快勝!
道中の行きっぷりは必ずしも良くありませんでしたが、ゴール直前で驚異的な伸びを見せて一瞬のうちに1馬身突き抜けました。ゴール後、馬群からただ1頭突き抜けてのガッツポーズには痺れました。当然、決勝の走りにも期待。ネットダビスタ界を震撼させる走りを見せてほしいです。
【予選2組】
1 ミリアビュビューン
−−−−▲ ×踏込
差し ナメ
2 マサトシクス
−△−−− ○デキ
追込 まさとし
3 プリシスディプロ
−○△△− ○デキ
追込 アンブレラ
4 ウルトラエッグ
−−−−− ○踏込
追込 でび
5 レヴォルト
◎▲▲◎− ○絶好
差し ルシファー
6 ラヴデスティニー
▲△−△◎ ○絶好
差し ゆう
7 キングカメハァハァ
−◎−−○ ○絶好
追込 グッチー
8 ベガマルココ
△−−−− ○デキ
追込 さくりゃんぐれー
9 (父)エロイムエッサイム
−−−−△ ○踏込
差し ラジカル
10 アイウィッシュ
−−−−△ ○踏込
差し まさ
11 スカルボウ
△−△−− ○イレ
差し ろ〜ぜんばか
12 ベルベットハンマー
○△○▲△ ○絶好
差し マンタ
13 (父)セレスフェルディナ
△−◎○− ○絶好
追込 まっきー
↓↓↓
≪結果≫6着まで決勝へ
TIME:57.0 44.1-31.7
1着 ラヴデスティニー
2着 キングカメハァハァ クビ
3着 レヴォルト 1/2
4着 ベルベットハンマー 1/2
5着 マサトシクス クビ
6着 ベガマルココ クビ
--------------
7着 スカルボウ クビ
8着 (父)セレスフェルディナ 3/4
9着 プリシスディプロ 1 1/2
10着 ミリアビュビューン 2
11着 (父)エロイムエッサイム 2
12着 ウルトラエッグ 1 1/2
13着 アイウィッシュ 1/2
常に先頭集団につけていた2番人気のラヴデスティニーが残り300m前後で抜け出し、そのまま後続の追撃を封じて1着入線! ゆう師はこれまでライトニングバロンでなかなか結果を出せませんでしたが、今回の新作はいきなり答えを出しました。決勝でもスムーズなレース運びができればチャンス十分でしょう。
【予選3組】
1 ドクバリパーラー
△−▲○△ ○絶好
追込 三枝にーさん
2 リズゼフォイ
−◎△−− ○イレ
追込 賞
3 (父)アンウェイバリング
△○◎◎△ ○イレ
差し desarraigado
4 ルイロスクランブル
▲△−△△ ○イレ
差し たい
5 ソードフィッシュ
−−−−▲ ○踏込
追込 横道坊主
6 イキ
−−−−− ○デキ
追込 愚零闘
7 (父)ダテナオト
○△−▲◎ ○絶好
差し クッキー
8 タサカア
◎−−−− ○踏込
逃げ バル
9 (父)パヤトワイライト
△▲−−− ○踏込
差し PaYa@OZ
10 サーカーラック
−−−−− ○のん
追込 てつるん
11 シャドーアルハタル
−△△△○ ○絶好
追込 hiro-suz
12 ワールドフォア
−−○−− ○デキ
追込 ワールド
↓↓↓
≪結果≫6着まで決勝へ
TIME:55.6 42.8-30.5
1着 (父)ダテナオト
2着 (父)アンウェイバリング 3
3着 リズゼフォイ ハナ
4着 ルイロスクランブル 1 3/4
5着 ドクバリパーラー クビ
6着 シャドーアルハタル 1 1/2
--------------
7着 ソードフィッシュ ハナ
8着 サーカーラック 1 1/2
9着 イキ 3/4
10着 ワールドフォア 1/2
11着 タサカア 2
12着 (父)パヤトワイライト 大差
道中、一時は掛かったかとも思われたダテナオト。しかし終わってみればそれは早めの仕掛けで他馬を圧倒するためのものでした。2着に3馬身差、そして逃げ馬がいたとはいえ3つの予選の中でずば抜けて速いタイム。この強い勝ちっぷりで一躍、優勝候補に名乗りを挙げました。